小林製薬のガスピタン≪ガスピタン≫

岩手県在住「設備鎮座IBS女」様(34歳、女性)からの体験談です。

ガスがたまりまくる症状に襲われたことがあります。
ちょうどストレスの激しく感じている時期のことでした。

プライベートでも仕事でも大きなイベントや出来事があって、かなり強いストレスを感じている日々を毎日送っていたら、ある日突然ガスがお腹にたまってしょうがないという症状になってしまいました。

ガスがたまるという症状は、それだけでまたさらに新たなストレスを生みます。
そんなふうにストレスをいくつも抱えていると、今度は下痢になったり、トイレの回数が増えたりという状態になり、ついには仕事中に何度も何度もトイレに行くといったことになってしまいました。

消化器官系の何か病気だったらと思うと、早く治療した方がいいと思ったのでいつまで経っても治らなかったので、こういった症状が出て一か月くらい経ってから病院に行きました。
そこで先生に過敏性腸症候群だと言われました。
そこの病院でも、過敏性腸症候群の処方薬は出ましたが、病院の薬を飲んでいたらあれほどたまっていたガスやトイレの異常な回数もなくなり、下痢もなくなりました。
かなりお腹が楽になってストレスから解放されたので、仕事が忙しかったこともあって勝手に病院に通院を辞めてしまいました。

勝手に病院への通院をやめてしまったので、薬がなくなってしばらくすると、またすぐに過敏性腸症候群の症状は復活してしまいまいた。
病院に行きたいと思いつつも、勝手に通院を辞めておいて行くと思うと、なんだか行きにくくなってしまいどうしようと悩んでいたら、友人が小林製薬のガスピタンを飲んでいて、友人のレビューは良かったので、私もためしに飲んでみました。

小林製薬のガスピタンは、市販薬で処方箋は不要で入手できるので助かります。
服用の仕方もかなり助かります。
水も不要でお菓子のように噛み砕いて服用することができるので、会社で飲むときに、何かの薬を飲んでいるということがバレにくいです。

私の場合は、わざとお菓子のケースに詰め替えて持ち運びしていました。
噛み砕くときも、そんなに力をこめて噛まなくても楽に噛み砕きができたので、女性でも楽に服用することができます。

ガスピタンを服用しているときは、病院の処方薬ほどではありませんでしたが、それでもIBSの症状はかなり抑えられました。飲むのと飲まないとのでは全く違います。
会社にガスピタンを忘れたときは、焦るほどです。
そろそろ、腹部の膨満感がやってくる時間帯だなという時間になってもガスピタンを服用していると、膨満感がないのでお腹がとても楽な状態で過ごすことができます。

少し割高な気がするので、ケチってしまって、仕事が休みの時は飲まないようにしています。
外出の多い日や会社の日だけ飲むようにしています。

※記事の内容はあくまで「個人の感想」です。薬効を実証するものではありません

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